Honda-ホンダ

>テクノロジーストーリー

■第1話「未踏の孤峰。」革新的スーパースポーツの開発
■第2話クルマの「次の百年」世界初の市販燃料電池車の開発
■第3話規制を基準とせず 世界初の<Car to Car>衝突実験施設の建設
■第4話クルマの、未来を見つめて。 世界初で進化し続けるHondaのカーナビゲーション 前編 | 後編


「得手に帆を上げて」
「やりたいことをやれ」
「失敗を恐れるな」
「個性のない技術は価値が低い」

 こうした先達の言葉が残るHondaの技術者たちは、それぞれの分野で『世界で初めて』『他にない独創的な技術で優れた性能を達成する』など、革新、先進の技術で《一番》になることに意欲を燃やす。
 たとえば、達成不可能と思われた高水準の排ガス規制を、世界初にクリアしたシビックのCVCCや、13年も黙々と研究し続け、独自の方式でレジェンドへ搭載した国内初のエアバッグなど、Hondaには革新的な技術が多く存在する。

なぜ、Hondaは革新にこだわり、《一番》をめざすのか。

さまざまな技術の開発ストーリーを構成しながら、その根源にせまります。


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