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SUPER GT
第1戦鈴鹿サーキット
3月21日
決勝レポート
3月21日・日曜日
天候:曇り時々小雨のち晴れ
気温:10.9℃(15:00)
三重県・鈴鹿サーキットでSUPER GT開幕戦が開催され、ニューマシン「HSV-010 GT」を駆るRAYBRIG HSV-010の伊沢拓也/山本尚貴組が3位に入りました。7番グリッドからスタートしたRAYBRIG HSV-010でしたが、ドライとウエットを繰り返す難しいコンディションのなか、中盤にタイヤ交換をしない作戦に出た山本が好走を見せ、3位でフィニッシュしました。以下、KEIHIN HSV-010の金石年弘/塚越広大組が7位、EPSON HSV-010の道上龍/中山友貴組が10位、ポールポジションスタートだったウイダー HSV-010の小暮卓史/ロイック・デュバル組とARTA HSV-010のラルフ・ファーマン/井出有治組は、序盤にクラッシュを喫してリタイアに終わりました。
→伊沢拓也のコメント
→山本尚貴のコメント
→決勝リザルト
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