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2007.01.19
FIM2007年ロードレース世界選手権シリーズ参戦体制
ロードレース世界選手権シリーズ(WGP)のMotoGPクラスでは、エンジン排気量が800ccとなる新たなレギュレーションの下で、2年連続の三冠獲得を目指し、新開発のMotoGPマシン“RC212V”を6台投入するとともに、1チームにエンジン供給を行います。
ワークスチームのレプソル・ホンダ・チームは、昨年と同様の布陣で、シリーズチャンピオンを獲得したニッキー・ヘイデンと、同5位のダニ・ペドロサで戦います。
※ニュースの詳細は、PC向けホームページに掲載しています。
http://www.honda.co.jp/motorsports/
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