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2006.01.18
FIM2006年ロードレース世界選手権シリーズ参戦体制
Hondaは、FIMロードレース世界選手権シリーズのMotoGPクラスに、ライダーとコンストラクターの両タイトル獲得を目指して、MotoGPマシンRC211Vを6台投入。また、1チームにエンジン供給を行います。ワークスチームのレプソル・ホンダには、250ccクラスタイトルを2年連続で獲得したダニエル・ペドロサ選手を新たに迎え、参戦4年目のニッキー・ヘイデン選手とともに戦います。250ccクラスには、2チーム4名のライダーがRS250RWで参戦。また、ライダー育成制度「Honda Racingスカラーシップ」の第3期生として、青山周平選手が参戦します。
※ニュースの詳細は、PC向けホームページに掲載しています。
http://www.honda.co.jp/motorsports/
■2006年ライダー紹介
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