[1] ラゲッジ
[2] リアシート
[3] 多彩なポケット
■スリムなボディに広がる、使い勝手のよさ。
リアシートを倒さなくても、充分な荷室スペース。ワンアクションでシートを倒せば、使い方がさらに広がります。多彩なポケットも車内のすみずみに使いやすく配置。
■ゴルフバッグをしっかり2つ※1使いやすい荷物スペース。
試乗された方の多くが驚かれる静粛性。大きな役割を果たしているのがフロントウインドウガラス。
その遮音性能は、Hondaのプレミアムセダンでも、採用に至るほど。さらに、室温を上昇させる赤外線もカット、エアコンの負担を減らすことで、燃費にも貢献する。

フラットで大容量な荷室スペース。

トノカバー[タイプ別設定]
荷物スペースの目隠しカバー。使用しないときには、荷室下に収納できます。
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フロアボードを下段にセットすれば、荷室の高さが105mmプラス。400L※2の大容量に。
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フロアボード中央を開ければ、フタつきのサブトランクが出現。倒れやすいものなどに便利です。
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※1 バッグやクラブの形状、サイズ等によっては積めない場合があります。詳しくは販売会社にてご確認ください。
※2 VDA方式による測定値
・数値はすべてHonda測定値
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